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はおすすめサイト、
は相互リンクサイトです。 この色の文は管理人のコメントです。| ■ たんきり飴本舗 - 天然の土ショウガ入りで喉に効く滋味
更新日:2005/11/11(Fri) 18:17 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 西陣の大宮商店街にある飴菓子専門店。香料を一切使わずに秘伝の製法で作る、たんきり飴が看板商品。せきやたん、喉の痛みに効くといわれていることからその名前があるが、天然の土ショウガの搾り汁が入っており、パンチが効いた味が口いっぱいに広がる。 |
| ■ 甘春堂東店 - 干菓子でできた本物そっくりの抹茶茶碗
更新日:2005/11/11(Fri) 18:15 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 豊国神社門前にある和菓子の老舗。干菓子を抹茶碗に見立てた「茶寿器(ちゃじゅのうつわ)」は、この店オリジナルの商品。どこから見ても陶器の茶碗で、器 の中には彩り豊かな季節の干菓子や干し羊かんなどが入っている。これで実際に薄茶を味わい、その後に器自体を割り、食べることができる。 |
| ■ 丹治蓮生堂 - 季節の花々が描かれた手作りの和ろうそく
更新日:2005/11/11(Fri) 18:13 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 東本願寺門前にある和ろうそくの店。ハゼの実からとった天然のロウを、い草の芯に手でかけて巻いていくという、江戸時代からの伝統製法。もちがよく、煙も 少ないため、寺院でよく使われているが、今では貴重品。寺用の和ろうそくは受注生産だが、絵ろうそくならばみやげにも最適。絵柄は18種類あり、色柄もさ まざま。 |
| ■ 薫玉堂 - 400年の歴史を誇る香老舗で香道を知る
更新日:2005/11/11(Fri) 18:10 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 西本願寺から徒歩2分にあり、1594(文禄3)年には薬種商(香屋)を始めたという歴史ある店。線香ばかりでなく、香木、匂い袋などさまざまな香道用品 を扱う。店頭の香炉からは雅な香りが漂い、1階は線香が主体だが、2階にはモダンなお香が置かれている。現代的なセンスの香製品として、イマージュコーンなどがおすすめ。 |
| ■ 雲母漬老舗穂野出 - 修行僧が賞味したと伝わる逸品販売
更新日:2005/11/11(Fri) 18:08 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 一乗寺下り松近く、比叡山へ通じる雲母(きらら)坂途中にある老舗。元禄年間(1688〜1704年)創業で、当主で13代を数えるという。塩漬けにした 親指大の小なすを、米麹の白味噌を何度も替えながら漬け込んだ雲母漬は、ほんのりと甘さが感じられ、お茶請けに最適。創業以来手前味 噌で漬けられ、この店だけでしか手に入らない伝統の品。 |
| ■ 祇園屋 - 花街ならではの優雅な化粧小物
更新日:2005/11/11(Fri) 18:03 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 南座近くにあり、祇園界隈の舞妓さんや役者もよく利用するという化粧品の店。鬢付け油や練り白粉(おしろい)、京紅など、舞妓さんらが使う化粧品を扱って いる。なかでも紅筆を湿らせ、貝殻に張られた紅を溶かしながら使う口紅の貝紅は、紅がなくなっても、貝殻を小物入れとして使える優れ物。やはり水で溶いて 使う棒紅は、舞妓さん御用達の逸品だ。 |
| ■ 濱長本店 - こんにゃく製造の老舗が放つユニークな商品
更新日:2005/11/11(Fri) 17:58 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 天保年間(1830〜43年)創業のこんにゃく製造販売の老舗。「濱長」の屋号は、初代が濱崎長衛門であったことから。種類豊富なこんにゃくはもちろん、ところてん、豆乳プリンと商品も幅広い。ところてんもコーヒー味、抹茶味など、ユニークな味のものまで揃っている。 |
| ■ 長五郎餅本舗 - 北野大茶会にも供された餅菓子の元祖
更新日:2005/11/11(Fri) 17:56 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 北野天満宮社前にある、長五郎餅本舗。創業は安土・桃山時代の天正年間(1573〜1592)にまでさかのぼる老舗。実は餅にあんを包む餅菓子の元祖とい われる店で、豊臣秀吉が北野の大茶会を催したときに献上されたのが、長五郎餅だ。まさに秀吉御用達の銘菓で、庶民としては一度は食べてみたいという、いわ ゆるみやげのはしりだったという。 |
| ■ 笹屋伊織 - 東寺の縁日限定発売の元祖・どら焼き
更新日:2005/11/11(Fri) 17:53 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 創業は1716(享保1)年という老舗の和菓子店。毎月20日・21日・22日の3日間のみ発売というどら焼は、東寺の銅鑼(どら)を熱して秘伝の皮を焼 いたことにその名の由来があるという、歴史ある銘菓。小麦粉に蜂蜜や水飴を混ぜた生地を焼き、こしあん巻いて筒状にしたもの。 |
| ■ 粟餅所澤屋 - 天神さまの名物はつきたてできたてが身上
更新日:2005/11/11(Fri) 17:51 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 北野天満宮の門前名物のひとつが、澤屋の粟餅。店内で主人が手作りする粟餅は、きな粉とこしあんの2種類がセット。つきたてできたてが身上で、店内で味わ う場合には注文を受けてから作ってくれる。しかし、やはり常連客のテイクアウトも多い。その日のうちに味わうなら、持ち帰りもOKだ。 |