| 京都のお菓子・和菓子 |
| [他のカテゴリ] [サイトマップ] | [ヘルプ] [修正・削除] [このカテゴリに新規登録] |
はおすすめサイト、
は相互リンクサイトです。 この色の文は管理人のコメントです。| ■ 出町ふたば - つきたて餅に赤えんどうとあんがたっぷり!
更新日:2005/11/11(Fri) 18:21 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 出町商店街にある和菓子店。創業以来の製法をかたくなに守った名代豆餅が名物。つきたての餅にたっぷりの赤えんどうを混ぜ、中に入った北 海道産小豆のこしあんの甘さと、豆の塩気がほどよくマッチする。地元はもちろん、全国からこれを目当てに訪れる根強いファンが多く、店頭に並ぶとすぐに売 り切れになるほどの人気。 |
| ■ 甘春堂東店 - 干菓子でできた本物そっくりの抹茶茶碗
更新日:2005/11/11(Fri) 18:15 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 豊国神社門前にある和菓子の老舗。干菓子を抹茶碗に見立てた「茶寿器(ちゃじゅのうつわ)」は、この店オリジナルの商品。どこから見ても陶器の茶碗で、器 の中には彩り豊かな季節の干菓子や干し羊かんなどが入っている。これで実際に薄茶を味わい、その後に器自体を割り、食べることができる。 |
| ■ 長五郎餅本舗 - 北野大茶会にも供された餅菓子の元祖
更新日:2005/11/11(Fri) 17:56 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 北野天満宮社前にある、長五郎餅本舗。創業は安土・桃山時代の天正年間(1573〜1592)にまでさかのぼる老舗。実は餅にあんを包む餅菓子の元祖とい われる店で、豊臣秀吉が北野の大茶会を催したときに献上されたのが、長五郎餅だ。まさに秀吉御用達の銘菓で、庶民としては一度は食べてみたいという、いわ ゆるみやげのはしりだったという。 |